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2004.05.03

やっぱりずれてるよね

信念持っている、体験生かす…郡山さん・今井さん - YOMIURI ON-LINE / 社会

◆自己責任  自らの責任について問われると、郡山さんは「ジャーナリストは危険だからこそ現場に立って伝えるものがある。リスクを背負っているのだから、僕らには当てはまらない」と話した。さらに、午後8時から日本外国特派員協会で開かれた2回目の会見では、「信念、自信、誇りを持っており、自己責任とか自業自得とか言われるのは心外」としたうえで、「今回、取材は何もできなかった。準備ができ次第、また(イラクに)行きたい」と述べた。

 今井さんは「国内の反応に驚いている」としたうえで、「今回の体験や、劣化ウラン弾の被ばく、イラク戦争の悲惨さを語るのが、自分に生じた責任と思う」と話した。

ちょっと古い話になってきちゃったけど、やっぱりずれてて気持ちが悪いので、書いておこう。

会見の場で、責任が問われる行動を起こしたことについて問われているんだけど、二人ともどこかずれた返事が返ってきた。

郡山さんは自分の信念について語ってるだけであり、それと責任とは全然関係がない。信念でリスク(死?)の覚悟さえ決めればそれが責任なのか?違うな。リスクを軽んじていたことが責任ある行動じゃないのではと問われていたはずなんだが。
たぶん、自分の信念を持って行動したことについて、自己責任の一言で否定されるのは心外と言いたかったのかもしれないけど、それならそれで、言葉が足らないなあ。

今井さんのも、それって救出されたことに対してこれからどう行動すべきかという、むしろ彼が負うべきと考えてる「義務」であって、それも責任じゃない。

各新聞社のコメントとか見ても、その点を指摘してないのは何故だろう。
彼らが言ってるのはどれも「責任」じゃないのに。。
もう二人の会見でも、似たような責任と信念をすり替えてる発言をしている。

ちなみに、国が国民を救出するのも義務であって、旅費やら検査実費を請求するのが責任に対する対価だという話もあるけど、これまたずれていると僕は思っている。(家族分の立替旅費はなんとも言えないけど)

退避勧告を無視した時点で、彼らは国の世話にならずに自分のみは自分で守る責任が生じたのだ。自らの死を覚悟したかもしれないが、事件に巻き込まれることによって生じる他の(社会的)リスクを軽んじてしまった。自分たちが、もし死んだらどうなるか、ファルージャの米国人のように公開処刑されたらどうなるのか。一歩間違えばそうなることは素人でも想像つくのに。。まあ、それが狙いだったといわれれば見も蓋もないが(- -;

パスポートを持って国外に出て活動するということは、国の後ろ盾、身元引き受けの保証をされているからこそできるのだというのを忘れちゃってることが騒ぎの発端だったんだろうな。(だから国の言いなりになれという意味ではないので念のため)

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Comments

こんにちわ、失礼致します。
おっしゃること、全く同感です。
モヤモヤした気分が少しすっきりしました。
私も、「違うだろ」とか「そうきたかー」と思いつつ見てました。
この会見は、ほんとうにすっきりしないものでしたね。

もともと、こちら側とはまったく違うものさしをお持ちの方達のようで意識的にあんな風に論点をはずしたり、ずらしたりしてたのはないか、弁護士さんや後援者と、時間をかけて対策をねった結果なのかのでは?と思ってしまいました。

どっちにしても、「なめられたもんだな」と思いました。
マスコミも政府もおおぜいのふつうの日本人達も・・・

Posted by: yoshi | 2004.05.03 at 17:42

すみません、ちょっと間違えてしまいました・
(・・ずらしたりしてたのではないか、弁護士さんや後援者と、時間をかけて対策をねった結果なのでは?と思ってしまいました。)
ということで、失礼致しました。m(_ _)m

Posted by: yoshi | 2004.05.03 at 17:51

はじめまして。シミラーサーチから来ました。
やはり問題点としては、誰も「なにに対する責任か」と言う点を
全く言及せずに話を進めている点で、
(どうもこの手の論点のズレの問題は国際政治学で今まで何度か語られてるようなのですが、
専門外なのでちょっと詳しくわからないのです。)
マスコミ及び国民と今回の被害者のお互いの意思の疎通が全く出来てないと思うのです。
だからやたら責任が膨らんで金の話になったり、
わけわからない責任逃れ(?)の答弁が出てきたりするのだと思います。
一応うちのブログでも自己責任とはなんぞやというのを、
自分なりに定義して話をしてみてますので、
もし良ければこちらのブログでも「自己責任」って言葉について意見等述べてもらえると参考になります。よろしくおねがいします。

Posted by: KT | 2004.05.03 at 22:40

そう、困ったことにずれてるんです。ずれてて気持ちが悪い。まあ、それぞれに思惑があってわざとずらしている人々も居ますけど。。
ちなみに責任取れ!というのは僕もいまさらいう気はありません。KTさんがいわれている通り、そのことはもう過ぎたことです。願わくば何故大騒ぎになったのか感じて欲しいだけです。
(KTさんのところにコメントしたかったけどうまくポストできなかった(_ _;)

Posted by: くっきも | 2004.05.03 at 23:41

>yoshiさん
マスコミもなんだか無駄に騒いでるだけだし、政府も自衛隊派遣に触れられたくなくて(わざとずらして)意地になってるだけだし、、、自衛隊撤退を選択しないのがそもそも悪いと騒ぐ著名人もいまだ数多く、、、自己責任論はたぶんずれたままに例によって日本人の忘れっぽさの中に埋まるんだと思います。

Posted by: くっきも | 2004.05.03 at 23:46

こんにちは。

この件、会見は私も見ていたのですが、“ズレ”私も感じてちょっと気持ち悪く思っていたのでした・・・。
(しかし記事を書こう書こうと思ってタイミングを逃していたり^^;)
「そういうことじゃなくてさー!」って言いながらTVを見ていました。
「自己責任・自己責任」って、私たちがおかしいよって思っているのはそういうことじゃないんだけどなぁ・・・。と、思っていたら、くっきも様の記事でコレだ!って感じました。
同感です。

自分の生命どうこうもあるけど、ココまでの事態もしくはこれより悪い事態になった時には、また別の責任って生じると思うんですよねぇ・・・。

このまま、ちょっとズレたまま、埋まってしまうのは、さらに気持ちが悪いなぁ。と思っています。

Posted by: まいくろ | 2004.05.04 at 12:44

うーん。私はちょっと違ったコメントを。。。
だからと言って、喧嘩売ってるわけではありません。断じて。

まず自己責任って奴から。
自己責任は、イラクになんぞ行かなくても、普通に生活していても持つべきものですよね。でも今回、「自己責任を全うする」ことが、政府の邪魔をしないことって論法に置き換えられていないですか。自己責任を全うするとは、突き詰めてゆくところ、公益を重んじて自己の良心を踏み外さないことのように思うんです。

思いますに、郡山さんがもう一度イラクに行きたいと言っても「あっそー。今度は気をつけてね。生きて帰ってきてね」としか返事のしようがないと思うんです。だって、フリージャーナリストだし、実際に実績もあったし。
それに、ジャーナリストを閉め出したら、生の情報が入ってこなくなって大本営アメリカ国等の外国の情報でイラク情勢の判断せにゃならんし。これって、知らせないでおいて、いいように世論を誘導したい政府の思う壷じゃないんですか。だから、産經新聞の記者が行くとしても、私は「個人的には産經新聞嫌いだけど、それとこれとは別。体に気をつけて生きて帰ってきてください」って送り出すと思う。

ジャーナリストのイラク入りの是非で悩ましいのは、自衛隊を派遣している以上、国民としては派遣隊員の安否やイラク情勢を正確に知りたいから記者のイラク入りを認めるべきと思う一方で、自衛隊がサマーワにいるために日本人も占領軍の一員として見なされて記者の活動が危険だという点であり、自衛隊がイラクにいなければ、記者は比較的安全に活動できるだろうけど、極論として取材情報は国民にとってあまり大きな公益性は持たないという点だと思う。

この2点、どう判断するかが問題でしょう。
私は、記者も自衛隊も同じだけ危険を背負っていて、同じだけ国民に対して貢献していると思うから、記者のイラク入りについて非難はしない。ただ、日本政府にとっては自衛隊のみが貢献しているわけだから、国民が日本政府と同じ立場だと安易に判断するのは危険だと思います。

どーでしょうか?


となると、今井さんは。。。ここよね、問題は。
この方に関しては、皆さんと同感。

Posted by: へのへの419 | 2004.05.04 at 15:07

政府の邪魔だてしやがってとは思ってませんし、また行きたいというなら行ってくればぁ、ですね。

ただし行くなら今度は用意周到準備万端ちゃんとタイミングを見計らってくれ、他のNGOまで迷惑かける大騒ぎになるような不用意な行動してヘマだけはすんじゃねぞ!と自分が勝手に危ない目にあったことを自衛隊(政府のやってること)のせいにすんじゃねいぞ、自分で勝手やって捕まっても殺されても無視せよとでも遺書の一つでもしたためで行ってくれという気分です。
この気持ちにこたえてくれるような返事がないのでズレを感じちゃうんです。

Posted by: くっきも | 2004.05.04 at 16:54

>でも今回、「自己責任を全うする」ことが、政府の邪魔をしないことって論法に置き換えられていないですか。
>自己責任を全うするとは、突き詰めてゆくところ、公益を重んじて自己の良心を踏み外さないことのように思うんです。
んと、自己責任っつーのは基本的に責任の因果の最小単位だと思ってます。
それにいくつかのレベルがあって、例えば個人の自己責任、組織(法人)の自己責任、国際的な国家の自己責任などがあって、
というよりももう自己って言葉取っ払って良いとおもいます。
んで、突き詰めるとどうなるかっつーと、やったことが自分に返って来て、
他人に返っていったりしない、もしくは他人に行った場合はちゃんと対処するというものだと思うのですね。
そういう意味では公益を重んじるって意味かもしれませんが。

>それに、ジャーナリストを閉め出したら、
自己責任という言葉においては上記の僕の定義で考えると、
締め出す必要は全く無く、その代わり、行った事による代償は自分が受けるもしくは
他人が受けざるを得ない場合はちゃんと対処するということが必要なんだと思います。

>私は、記者も自衛隊も同じだけ危険を背負っていて、
>同じだけ国民に対して貢献していると思うから、
>記者のイラク入りについて非難はしない。
そうですね。当然自衛隊や政府等の暴走の抑止力として
報道の自由なんてものもあったりするわけで、
そういう意味でも記者のイラク入りを強制的に止めることは不可能だと思います。
ただ、不可能な分、そこは個人が責任を持たざるを得ないわけで、
それに対してちゃんと対応しているもしくは対応する準備、意思があるかどうかでしょう。

ほんと、上記のくっきもさんの意見ってのが大声を出さない有識者の意見なんだと思ってます。

Posted by: KT | 2004.05.05 at 03:31

くっきもさん、KTさん、レスありがとうございます。

以下のコメントはフリージャーナリストを含む報道関係者を対象にしていると考えてください。

私があれれって感じるのは、「行きたいというなら行ってくればぁ」と言いながら、「ただし行くなら今度は用意周到準備万端ちゃんとタイミングを見計らってくれ」と言う事はちょっと矛盾してません?タイミングを見計らうという意味では、きっとアメリカ軍が撤退しない限り、小泉内閣は自衛隊を撤退させられないでしょうから、イラクの戦争状態が集結した後に行ってくれってことになりませんか。また、用意周到準備万端という意味では、現在のイラクの現状では何が起こるか解らない訳で、そんな状態で用意周到準備万端で無理でしょ。
とすると、結論として「行くな」ってことになりません?

次に「自分で勝手やって捕まっても殺されても無視せよとでも遺書の一つでもしたためで行ってくれという気分です。」って点について。
じゃ、もし遺書をしたためていたと仮定して、今回の騒ぎを冷静に振返って考えるに、「遺書があっても同じ日本人だ。見殺しにはできん。断固取り戻せ」っていう雰囲気になっただろうか。

KTさんの「責任の因果の最小単位」って表現は、おバカな私にはちょっとわかりましぇん。ごめんなさい。
あと誤字の訂正、ありがとうございます。


ただ、私、気になるのは、サマーワの自衛隊が宿営地から出れなかった時、浄水の運搬をフランスのNGOに頼んでいた点です。そんで、なんでフランスのNGOが活動できた理由が、フランスの軍隊が駐留していないし、イラク戦争に反対したから、イラク人からは占領軍関係者と見なされていないと新聞に載ってました。
となると、一概に自衛隊マンセーとも言ってられんと思います。

ただ、祈るは、自衛隊が役目を終えて一人も欠ける事無く帰国する事と、取材活動を行なっている邦人の無事帰国と、そいでもって、イラクで死ぬ人間(米英イラク人を問わず)が一人でも少なくなる事でしょうか。。。。

Posted by: へのへの419 | 2004.05.05 at 13:50

>私があれれって感じるのは、「行きたいというなら行ってくればぁ」と言いながら、「ただし行くなら今度は用意周到準備万端ちゃんとタイミングを見計らってくれ」と言う事はちょっと矛盾してません?

いいえ、いまだってバクダッドに何人もジャーナリストが居るわけです。彼らは自衛のためにガードマンを雇うとか、安全保障をもらうため地域部族と連携する伝手をしっかり持つとかしていると聞きます。情報収集にもかなりのコストを掛けてるそうです。こういうことが自分の身を守るための用意周到準備万端というものです。それでも突発的なものに対応できるわけではないとは思いますけどね。

米軍が居るとか自衛隊が居るからとか、そんなの関係ない。そもそも居るから行きたいんでしょ?(苦笑)
居ることを理由に危険になったとかブツクサ言うなら行かないで欲しいですね。 居るのを前提にしたとき、どのようにして自分の身を守るか逃げ出せるのかを用意してからいくのが、プロのジャーナリストというものじゃないでしょうか?

じゃあ、拉致されてしまった彼らは? 彼らはファルージャで米国人の死体がさらし者になり、それに対して米軍が大攻勢を掛け始めたという最悪のタイミングでわざわざファルージャ近辺に突っ込んでいったわけです。
日本に居たってヤバイ時期だとすぐにわかる情勢をきちんと知らずに突っ込むということ自体すでに準備不足です。現地タクシードライバーのほとんどがしり込みしていたため、だいぶ突入決行日が遅れたという話もありましたよね? もしかすると彼らは焦らず多くのタクシードライバーの意見を聞いて、もう少し待っていればよかったのかもしれません。

もう2人のジャーナリストも現地通訳やドライバーがあそこはヤバイから行くな!と止めたに関わらず、行って拉致されちゃったそうですし。
ようするにすでに一生懸命現地で活動している人たちからすれば、あまりにも不用意な行動から自ら危険な目にあったわけです。

遺書はただの気概を示してるだけで、遺書があっても国は救出する義務があります。が、少なくとも今回のように勘違いした人たちの騒ぎは少なかったでしょう。
ある雑誌のジャーナリストのコラムで、彼は遺書を家族ではなく関係者にもし何かあったら公開してくれと託して危険な地域に行っていたそうです。家族では情があって、きっと冷徹な遺書を公開してくれないだろう、自分の意思に反した騒ぎを起こしてしまうだろうということから関係者に託したといっています。

ちなみに僕自身は、水配りのほうは、現地ドライバーの給水車に水を汲んでいるだけですから、自衛隊自身は水配りに行ってませんねえ。。水汲みだけに自衛隊を投入することには賛成できないし、C130で(一応武器弾薬はないということになってるが)米軍物資を運ぶのも何してるんだかだし、人道支援ならもっと外でそれをアピール活動できない状態が続くなら現地の邪魔しに行ってるだけだから何もないうちに帰ったほうがマシとも思ってる。。

Posted by: くっきも | 2004.05.05 at 19:44

用意周到準備万端の件、了解しました。特に、
>もう少し待っていればよかったのかもしれません。

と言う箇所、説得力ありました。
くっきもさん、私、兜脱ぎます。 m(_ _)m

ただ、
>米軍が居るとか自衛隊が居るからとか、そんなの関係ない。そもそも居るから行きたいんでしょ?(苦笑)

という一文、ちょっと難解です。

>遺書はただの気概を示してるだけで、遺書があっても国は救出する義務があります。

それ聞いて、くっきもさんの思いが解ったので安心しました。けど、今の日本政府は助けてくれるかな? これ幸いと、「彼がそういってる訳ですから〜♪」と能天気なコメントを出してくれるような気が。。。

指摘されて給水の件、日本共産党さんのページ(ただし、ゴーグルキャッシュ。)を見てみたら、ちゃんとフランスNGO経由、現地にフランス人を置かずに現地人ドライバー雇用と載っておりますた。面目ない。。。。。。。

そんな訳で、最後の段落(水汲みだけに自衛隊を)以降は、特にフムフムと頷きながら読ませていただきました。


と、いうことで最後に くっきも さんにお詫び&感謝を。。。

せっかくのお休み、お子さん&家族サービスの邪魔してしまってすいませんでした。でも真摯に書き込んでいただいたことには感謝しています。こんなに丁寧なお父さんを持っているんですから、きっとお子さんも立派に育つことでしょう。
まさに子は国の宝。将来が楽しみですね。 (^ ^)v

Posted by: へのへの419 | 2004.05.06 at 00:48

自己責任を僕がどう捉えてるかはうちのHPを参照にしてもらえると。(と言う宣伝)
んで、個人的に自衛隊に関しては、活動の拡大を目的とした増員や
もっと大規模な支援活動をすべきだと思います。
結構、活動はいまいち役に立ってない→撤退させろ って論調の人もいますが、
役に立ってないなら役に立てという論調が少ないような気がして、
これはこれで違和感ですね。
自衛隊撤退に関しては世間一般はもっと別の切り口から議論して欲しいと思います。

>今の日本政府は助けてくれるかな?
動かないと言うことは9割ありえないでしょう。
邦人の救助に動かない政党が今後選挙に勝てるとも思いませんしね。

Posted by: KT | 2004.05.06 at 19:02

頭の中でうにゃむにゃにしていた部分を文章にしてまとまったところもあるんで、こっちこそ感謝です>へのへの419さん

帰ったほうが最善と思うんですが、しがらみがあって戻せないならとことんそれを利用するという最良の方法もあるんではと以前、http://cookiem.cocolog-nifty.com/blog/2004/04/post_11.html
で書いてます。>KTさん
とはいえ、それはそれで無茶ですけど。

>>今の日本政府は助けてくれるかな?
>動かないと言うことは9割ありえないでしょう。
あれだけ政府を小ばかにしても動いてましたからまあ大丈夫でしょう。

Posted by: くっきも | 2004.05.07 at 01:30

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